NAGOMI

鍼灸チームNAGOMI

院長が同級生と立ち上げた、鍼灸技術の研鑽を続ける勉強会グループ

PHOTO NAGOMI勉強会の様子 メンバーで施術技術や症例を検討している風景

「鍼灸チームNAGOMI」は、院長・安藤秀人が同級生(鍼灸師仲間)と立ち上げた、自己研鑽のための勉強会グループです。

定期的な勉強会や症例検討を通じて、施術技術の向上・最新の研究知見の共有・お互いの臨床経験のフィードバックを続けています。

鍼灸チームNAGOMIとは

NAGOMIは、鍼灸師としてともに学んだ仲間で構成される勉強会グループです。臨床現場で出会う症例の検討や、新しい施術技術・研究知見の共有を通じて、メンバー全員が「より良い施術ができる鍼灸師になる」ことを目的に活動しています。

設立の経緯

院長が鍼灸師の同級生と立ち上げた、自主的な勉強会です。お互いの技術・知識を高め合うことを目的としています。

活動内容

  • 症例検討会(メンバーが扱った症例の共有・検討)
  • 施術技術の研鑽(手技の練習・フィードバック)
  • 最新の研究知見・論文の共有
  • 外部講師を招いての勉強会

院長の役割

院長はNAGOMIの事務局長として、勉強会の企画・運営、メンバー間の調整、外部連携などを担当しています。

なぜ自己研鑽を続けるのか

PHOTO 研究・勉強の様子 論文や書籍で学習中の院長/研究資料の物撮り

国家資格取得後も学び続ける

はり師・きゅう師の国家資格は施術のスタートラインです。臨床現場では教科書通りにいかないケースが多く、継続的な研鑽が施術の質を支えます。

仲間との学びは深さが違う

一人で学ぶよりも、信頼できる仲間と症例を共有し議論することで、自分一人では気づけない視点や手技を得られます。

「証拠を持って深く対応する」を支える

NAGOMIでの研鑽は、当院の方針である「証拠を持って対応できる範囲を広げる」取り組みの一部です。学会発表・論文化された研究と並行して、臨床力の向上を続けています。

— RESERVATION · 完全予約制

対応できる症状は、
深く対応します。

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